四季の風の中 とことこ歩き 風の詩を写しています。
猫に金棒
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君に会う日はいつもきまって雨が多くて

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水のトンネルくぐるみたいで幸せなる

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君を愛するたびに

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愛じゃたりない気がしてた

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君を連れ出すたびに雨がつつんだ

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今夜君こと誘うから空を見てた

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はじまりはいつも雨 星をよけて

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猫に金棒

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猫に小判 猫にパン



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ジェラシー
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窓辺にたたずんでる君を見ていると

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不思議な世界に迷い込んだような気がする

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夕焼けの空のどこかで忘れた愛が忍び込む

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流れるのは涙ではなく汗

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君によせる愛はジェラシー

(=ーエー=) 赤ちゃんに主役の座をとられて影がうすくなったにゃ~

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きみによせる愛はジェラシーパークか~

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それはジュラッシックパークだ バカ野郎~。



冬の公園
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閑散


今年もか
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はきだめに鶴

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「お父っあん お粥ができきたよ」

こほんこほん オイラもそう長くはねえな~この花と同じで」

「ロウバイだから」

「なんでやねんお父っあんはロウガイだろう」 バシコン

(@_@) 「うげ~」

激しいつっこみで (>。<)ご臨終

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昔の厠は ボッチャン

ほの暗い厠の底から手が出てきて

「坊ちゃんお釣りだよ~」

(@_@) 「いらんわ~い」

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2017年もこんな始まりか

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バカにする猫

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猫にバカにされても耐えがたきを耐えてがんばるぞ~

(^0^)/ エイエイ ヤングオ~オ~。



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