四季の風の中 とことこ歩き 風の詩を写しています。
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暮れのご挨拶
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暮れの

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元気なご挨拶

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観音寺夕日セット

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貴方が思う 貴方を思う



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最後の一葉
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最後の一葉



学問
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学問のすすめ

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天は人の上に猫を造らず

上から目線の猫

この状況は違うだろうと泣く赤ちゃん

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オイラの信念は

猫畜無害

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目は口ほどにものを言う

猫目線をやめると

すやすやすや

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夢をつかめる小さい手

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虫ならとれる手

二歳にして毛むくじゃら

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こんな日々を暮らしながら一年は終わって行く

君たちに幸あれ (^0^)/




夕焼け小焼け
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夕焼け小焼けで 魚が焼けた

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(=^エ^=) ぺろり



現象
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わたくしという現象は

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仮定された有機交流電灯の

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ひとつの青い照明です

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風景やみんなといっしょに

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せわしく明滅しながら

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いかにもたしかにともりつづける

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因果交流電灯の

ひとつの青い照明です


燃える秋に
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燃える秋に

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空はペルシャンブルー

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人は夢見

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詩は風に消える

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夏は行き 巡る愛の季節

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人は信じ

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明日を生きていく



大人対応
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この木なんの木 気になる 気になる

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名前も知らない木ですから

名前も知らない花が咲くでしょう

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燃えたって 燃えたって あ~あ~人の妻のサザンカでしょ

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この子 なんの子 気になる 気になる

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初めて見る子ですから

(=ーエー=) チッ 俺より小せえじゃねえか 

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大きくなったら出直してきな勝負してやるぜ

3年後はこの子のおもちゃにされるとは思っていないコゴマ



風が吹く
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たけにぐさに

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風が吹いているということである

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たけぐさの郡落にも

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風が吹いているということである

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うたた寝
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うたた寝


フェンス
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あさき夢

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わわき恋

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遠き道

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青き空

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今日を駆け巡るも 立ち止まるも

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青き青き空の下の出来事



雨が空から
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雨が空から降ってくれば

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思い出も地面にしみこむ

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雨がシトシト降れば

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思いでも地面にしみる

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しょうがない雨の日はしょうがない

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しょうがない雨の日はしょうがない

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うどんを食べようと思ったら 生姜がない生姜がない

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(=-。-=) 

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しょうもない しょうもない




モミジと竹林
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小さい手
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小さい手をひらくと

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可愛いもみじ



北の国
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今朝は寒かった~

近所の空き地へ行くと

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霜が降りとるやんけ~

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こんな事でビックリしていたら

北国の人に笑われますわ

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田舎暮らし
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死にたいくらいにあこがれた

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花の都 大東京

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薄っぺらな ボストンバッグ 北へ北へ向かった

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恋人よ僕は旅立つ

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東へと向かう列車で

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華やいだ街で

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君への贈り物

探す 探すつもりだ

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都会は嫌だな~ 人も車もおおいし

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ポケ~っとしていると 猫踏んじゃったににゃる




小僧
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こんな

ものを見つけると

マクロ小僧の血が騒ぐ

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本来は風景写しよりマクロ撮影の方が好きなのである

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下を向いて観察していると面白いものがみつかる

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撮影技術などいらない

観察力だけ

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素材を探す時間がかかる 

問題は冬 香川は雪も降らない花も咲かない


猫の落ち葉拾い
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香川県三豊市財田町

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宝光寺

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猫も落ち葉拾い

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そんなわけ

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にゃ~だろう

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飼い猫は暖房のきいたお部屋で丸くなり



がんばれ
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まだ一輪コスモスが咲いている

がんばれ

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おまえもな

上から目線猫



晴れの国四国
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夜明け前

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よく見れば電車

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朝日さす

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青空の下

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自転車が走る

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散っても

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紅葉は紅葉

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朝の光景
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(=^エ^=) 今日は暖かいにや~。


和風本舗
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日本の秋はいいわねえ

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赤い山

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赤い鉢植え

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黄色いツワブキ

日本の秋 キンチョウの秋

ね 豆助

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(=ーエー=) 俺 犬じゃねえし

日本の夏 キンチョウの夏だし 言っていたのは美空ひばりだし

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洋風トランプ本舗


過ぎ去る
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季節のない町に生まれ

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風のない丘に育ち

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夢のない家を出て
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愛のない人に会う

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春を眺める余裕もなく

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夏をのりきる力もなく

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秋の枯れ葉に身をつつみ

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冬に骨身をさらけだす

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春夏秋冬

一年はあっとゆうまに過ぎ去る


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