四季の風の中 とことこ歩き 風の詩を写しています。
菜の花
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ちんげん菜の花

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白菜の花

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みず菜の花

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からし菜の花

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板垣死すとも自由は死せず

菜の花も皆兄弟

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人は人の上に人をつくらず

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人は人の下に人をつくらず

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と思いながら いつも高い所から おいらを見下す にゃんこが一匹



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キジ猫のダンゴ
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君は可愛い 僕のキジ猫

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お昼寝姿がよく似合うよ

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だけど時々 爪を出して僕の心を悩ませる

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キジ猫の ダンゴ ダンゴ 僕の恋人は太い猫

キジ猫の こごま こごま 猫の目のように丸い猫

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ラララララ~ 団子

(=^エ^=) ニャ~

(-。-) 太りすぎ


春の散歩道
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よちとち歩き春うらら


だからネコヤナギ
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西から昇った太陽が東へ沈む

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柳の枝に猫がいる

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だからネコヤナギ

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えっほんとう

嘘ピョン

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ユキヤナギ




NHK
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線路は続くよ

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高知道

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ヘイヘイ カモ~ン

手を上げても電車は停まってはくれません

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安心してください転びません

補助輪付き

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本日の放送は終了しました

NHK



幽霊
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今朝は霜が降りていました

(>。<) 寒い~

と 思いきや

散歩をすれば

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散歩道は春だ

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幽霊もぶら下がっていた (>。<)





我輩は猫である
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我輩は猫である

生きぬくために 心も爪もとぎすまし荒野を行く

 (=ーエー=) 一匹の野良猫である

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我輩も猫である

寒い日はこたつでゴロゴロ

猫類 皆兄弟 愛と平和を唱える お気楽な 飼い猫のこだまである

(=^エ^=) 三食昼寝付き無職

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我輩も猫である

ただし進化系の猫である人のように眠るのである

こだまより進化した飼い猫のこごま

(=^エ^=) 目指すはドラエモン

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我輩は飼い主である

二匹の猫より体脂肪が少ないゆえ寒さはこたえるのである

ゆえに桜が咲くのを待っているのである

(^0^)/ 文豪 猫目漱石




願わくば
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今日も一日何事もなく終わりますように



今年は
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今年は桜の開花もはやいのか?




ぽっかぽか
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今日は暖かかった

星空
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星空に口笛よ響け素晴らしき毎日

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今日も吼える隣の犬に本気でどなり返す

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素晴らしき毎日

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最近 外犬はあまり見かけません

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外猫はいるけど(=^エ^=) 暇だにゃ~




猫の手
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窓辺に置いた椅子にもたれ貴方は夕日見てた

なげやりな別れの気配を横顔にただよわせ

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どんな運命が愛を遠ざけたの

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輝きはもどらない私が今死んでも

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世間では猫の手も借りたいと申しますが

我が家に「猫の手を貸してください」と訪れた人はいません

(=^エ^=)自分の食い扶持ぐらいは稼ぎたいもんだにゃ~

(-。-) そんな考えなど無い猫が二匹今日もこたつでコロリンコ。





阿弥陀堂
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目先の事にとらわれるなと世間では言いますが

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春になれば

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茄子 インゲン 胡瓜など次から次へと苗を植え

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水をやり

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そうゆう ふうに 目先の事ばっかり考えていたら

知らぬ間に96才なっていました

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目先しか見えなかったので よそ見をして心配事をふやさなかったのが良かったのでしょうか

それが長寿の秘訣かもしれません

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阿弥陀堂たより 梅おばあちゃん






清楚
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恋人もいないのに薔薇の花束抱いて

いそいそ出かけて行きました

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空はいつになく 青く澄んで

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思わず泣きたくなるのです

近所に矢車草が咲いている

(@_@) 三ヶ月早いですよ~

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矢車草の花言葉

清潔 清楚 まじめ

(-。-)「あっしにゃかかわり合いの無い言葉ででござんす」

いつ風呂に入るのやら

旅がらす 木枯し紋次郎



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