四季の風の中 とことこ歩き 風の詩を写しています。
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春の兆し
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近所の畑の梅が一輪咲いていた 春のきざしだ~



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湿度がにゃ~んとも
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君に会う日はいつも決まって雨が多くて

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水のトンネルくぐるみたいで幸せになる

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雨の歌は心にしみるねえ~

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(´・Д・)」 おいらは湿度が毛にしみるにゃ~

( ̄^ ̄)ゞ 着替えがねええし



田舎町
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紅梅
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最後の電話を握りしめて何も話せずただじっと

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貴方の声を聞けばなにもいらないは

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バイバイバイ私の貴方 バイバイバイ私の心 バイバイバイ私の命 バイバイバイマイラブ

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バイバイバイ 紅梅 ばい。




白い
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笑われる
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県境を超えて徳島県三好町へ行くと道がアイスバーン

怖くてなにも写さず帰ってきました

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スタッドレス四駆のハスラーでも運転手がビビル大木状態だと走行不可能姉妹

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北国の人が見ると

(-。-)こんなの雪道じゃねえ

(^0^)ゞ かっかっかと笑われる



メダカの水槽
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お地蔵さんも乗る凍りついたメダカの水槽

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寒風の中ペタンク

リオも近いし 1に練習 2に練習

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ともに白髪の生えるまで




雪でした
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雪でした貴方のあとを

なんとなくついて行きたかった

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雪国の小さな町にそんな私の思い出がある。

(@_@) プチストーカー

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大雪注意報がでていたけど?

フロントガラスにこれだけの雪




僕にまかせて
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君はその手に花をかかえて

急な坂道をのぼる

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僕の手には小さな水桶

君のあとをつづく

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両手を合わせたかたわらで揺れてるレンゲ草

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あなたの大切な人を僕にまかせてください

パソコンのピーポイント天気予報で日曜日の天気を調べたら

曇り時々雪のページもあるし

一日雪のページもあるし

最低温度もまばら

どれが正しいのか?



ありえない
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窓の外ではりんご売り声からしてりんご売り

きっと誰かがふざけてりんご売りの真似をしているんだろう

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今年の寒さは記録的なもの凍えてしまうよ

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毎日吹雪き吹雪き氷の世界

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予報では日曜日

最低温度がー4度

最高温度が1度

温暖な瀬戸内ではありえない温度 (>。<)




夕暮れ時
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田舎の堤防夕暮れ時にぼんやりベンチに座るのか

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散歩するのもいいけれど 寄り添う人が欲しいもの

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おいらが寄り添ってるにゃ~

僕は幸せだにゃ~僕は死ぬまで君をはなさないぞ いいだろうにゃ~

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毎朝 わての布団の上でだんごになって寝ているコゴマとコダマ

(>。<) 重いんですけど~



冬じゃないねえ
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紅梅も咲き出したしもう春ぽい。

♪季節のない町に育ち♪状態(>。<)



陰日向
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日向

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無く

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働く

顔横鼻直





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