四季の風の中 とことこ歩き 風の詩を写しています。
猫 ジェラシー
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ジェラシー愛の言葉は愛の裏側

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ジェラシー

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窓辺にたたずんでる君を見てると

長い年月に触れたような気がする

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夕焼けの空のどこかで

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忘れた愛が忍びこむ

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流れるのは涙ではなく汗

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君によせる愛はジェラシー

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春風吹き秋風が吹き寂しいと言いながら

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君によせる愛はジェラシー

(=^エ^=) 今日も暇だにゃ~

三食 14時間 昼寝つき

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少しは社会に役立つ事をしろや

後部座席のおっさんに

「この猫 死ね~」っと怒鳴られるぞ

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触らぬ髪に祟りなし (>。<)



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下の畑にいます
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今日も元気だ日本の夜明け

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明るい農村

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下の畑にいます賢治

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横の畑にいます犬爺

おいらの家庭菜園

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働けど働けどわが暮らし楽にならず じっと手を見る

啄木

水やれど水やれどわが畑は干からびる 毎日一輪車で水を運ぶ(>。<)

爺木


まる
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ジャガイモもまる

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棚田もまる

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大石の棚田


民さん
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民さん貴女は野菊のような人だ

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お岩さん貴女は幽霊みたいな人だって幽霊じゃ

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何万枚写しても心霊写真を写したことがない



棚から
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棚田からぼたもちは落ちてきませんケロ

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